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総務・人事の方

人事・総務部門の方

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人事規定や雇用契約、安全衛生、教育資料、採用活動、広報やパンフレット、決算資料やCSR、ホームページなどを的確に多言語翻訳。進行する国際化に対応できます。

急激な国際化への対応

社内では外国人の雇用に伴うさまざまな対応のため、社外とは情報発信やCSR、株主への情報開示などさまざまな場面で外国語のチカラが必要になって来ました。
国際化は一部の企業だけの問題ではなく、日本のすべての事業者が直面しています。
どのような対策を講じていますか。お困りのことはありませんか。

外国人の雇用と高まるコミュニケーションの重要性

大企業だけでなく企業規模を問わず外国人を採用する機会が増えてきました。それに伴い受け入れ態勢や職場環境、教育システムや諸規定の整備が必要となってきます。良好な関係を維持して成果を上げてもらうため、互いに正しく理解し合うことの重要性を切実にお感じのことでしょう。ここで大切なのは「言葉の壁」をいかにして乗り越えるかです。

ホームページの外国語対応

国際化の進展とともに広報活動の重要性が増し、情報公開も急務になっています。特にホームページの重要性が増しているので、外国語化を早急に進める必要があります。御社のホームページは対策が済んでいますか。

決算資料の外国語による開示

決算資料の翻訳には会計の知識や経験が必要です。株主総会の対策や株主への決算説明などでお困りになったことはありませんか。当社では商社などでこれらを経験した翻訳者が担当しています。

会社案内の外国語化

外国のお客様をご案内するときや外資系企業にアプローチするときなど、外国語が併記された会社案内が必要になりますが、準備されていますか。パンフレットや案内コースの掲示板なども対策が必要です。

社内対応の限界を感じたら

こうした外国語化の取り組みにすべて社内で対応できればそれに越したことはありません。しかし外国語が堪能で関連知識の豊かな社員がいるとは限りませんし、通常業務と兼務で作業するのは非常に大変です。
こうしたときは、社外リソースの活用を検討するのも良い方法です。

信頼できる翻訳会社に依頼しましょう

ご存知のように、国内外を問わず多くの翻訳会社があります。翻訳を依頼するとき翻訳会社を選ぶポイントは何でしょうか。予算の制約もありますから価格も確かに重要です。しかし、依頼する目的を考えてみてください。迅速ていねいなサービスと正確で使いやすい翻訳を求めているはずです。誠意があり信頼できるパートナーとタイアップするのが、コストパフォーマンスを含め最終的に最も良い判断だと思いませんか。

機密保持

戦略を展開するとき、同業者や競合他社との差別化は欠かせません。
しかし、情報や動向が漏れてしまったら一大事です。
当社はお客様との機密保持契約を準備しているだけでなく、翻訳者とも機密保持契約を結びガイドラインを定めて万全を期しています。重要なデータのやり取りにはパスワードで保護しています。納品検収後のデータの廃棄・処分も確実に実施しています。

パートナー選びのポイント

  • 常にスピード感をもって対応している
  • お客様の目線に立ち、親身になって要望に応えようとしている
  • 問い合わせへの対応が迅速ていねい
  • 見積の内容がわかりやすく、作業の進め方も明確になっている
  • 提示した納期と価格について、確かな技術と実績による裏付けがある
  • 納品後のフォローがしっかりしている

当社にご依頼ください

当社では、スピードと信頼を最優先し、ご依頼いただいた時から継続してお客様と緊密に連絡を取り合い、内容を確認しながら確実に作業を進めています。進捗状況も連絡していますのでご安心いただけます。
納品時には適切でわかりやすいコメントを付け、変更・編集が必要な場合はすぐに無料で対応しています。
納品後も定期的に状況を伺い、サービスの向上に努めています。
このように「お客様思考」でお客様にとっての使いやすさを追求している当社なら安心してご依頼いただけます。
いますぐ「お問い合わせ」ボタンをクリックするか、お気軽にお電話でお問い合わせください。

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